無料で使えるGoogleの「ウェブマスターツール」と「アナリティクス」を使ったマネジメントサイクルを確立して、効率的なホームページ運用を行うことが可能です。

ウェブマスターツールとは
 Googleの「ウェブマスターツール」は、自サイトがGoogleにどのようにインデックスされているか調べることができます。また自サイトの情報を正確にGoogleに伝えることができるツールでもあります。また意図したキーワードが有効に自サイトへの誘導につながっているかも知ることができます。

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  「アナリティクス」はGoogleが提供する、高機能な無料アクセス解析ツールです。アナリティクスを利用すれば、サイト全体、及びサイト内のそれぞれのウェブページのページビューやユニークユーザー数はもちろん、訪問者がどこからやって来ているのか、サイト内でどのような経路をたどったのか、どんな検索キーワードを利用してサイトに訪問する人が多いか、といった基本的な情報のみならず、ネットビジネスの効率化に必要な様々なデータが得られます。

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【地名を反映した検索エンジン対策とは】
 検索エンジン対策とは、YahooやGoogleの検索において、自分のホームページが上位に掲載されるよう、ホームページのタイトルやコンテンツを最適化することです。しかし、地域密着業種では、地名などの地域属性を無視して検索エンジン対策を行っても全く無意味です。

以下の事例を考えてみましょう。

■業種名のみのプラン
キーワード:「エステ」
SEO最適化金額:50万円
ホームページへのアクセス数:1,000件/1日

■地名反映プラン
キーワード:「富士市 エステ」
SEO最適化金額:5万円
ホームページへのアクセス数:30件/1日

1アクセス当たりの費用対効果は、
『業種名のみのプラン』の方が、圧倒的に良いように見えます。

しかし『業種名のみのプラン』では、地名はまったく反映されていません。
北海道や九州などの日本全国が対象となってしまい、、
富士市のエステを探している人を呼び込むことは非常に困難です。

逆に『地名反映プラン』なら、アクセスしてくれた方の多くが、
最初から富士市のエステを探している率が高くなります。

これが地域密着業種での「来店促進」「新規顧客開拓」に適した、
リーズナブルで『効率の良いアクセス』がとれる検索エンジン対策と言えます。


立ち上げ時のイニシャルコストのみで、ランニングコストはゼロです。

 地域密着業者の効率的ホームページを積極的に運用するための設定をお手伝いするサービスです。Google「ウェブマスターツール」「アナリティクス」の設定と、「地名反映検索エンジン対策」を貴社のホームページに行います。費用はイニシャルコスト(初期費用)のみで、設定後の費用は一切かかりません。

 
【ウェブマスターツール設定費用】
料金:10,500円(税込) (1サイト)
Googleアカウントの設定
サイトマップの作成・適用
設定確認
 
【アナリティクス設定費用】
料金:525円(税込) (1ページ毎)
各ページ毎へタグの設定
アナリスティクスへの適用
設定確認
 
【地名反映検索エンジン対策費用】
料金:525円(税込) (1ページ毎)
キーワードの検討・提案
各ページ毎へキーワード適用
設定確認

 



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